Re ペアレント 不登校の親が学び、つながる、オンラインサロン 説明会に参加する

不登校の回復は、

親の学び
から始まる

子どもの「心」を理解する。
本当に必要なことが見えてくる。

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このままで、本当にいいの?

子供が学校に行けなくなってから
調べて、試して、できることは、全部やってきた。
・見守る
・声のかけ方を変える
・環境を変えてみる
なのに、状況は、変わらない。
私は、何を見落としているんだろう?

* * *

今、必要なのは、「誰かの正解」を見つけることではなく、
自分が答えを見つける「力」を身につけること
なのかもしれません。

答えを教わるのではなく、
答えを見つける力を、身につける。

・なぜ、今この状態なのか
・今、この子に何が必要なのか。
・どんな、関わり方をするのか
を理解し、家庭で実践する。そして、また考える。

この繰り返しによって、
「誰かに聞かないとわからない」から、
自分で考え、自分で選べるようになる。
それが、Re ペアレントの目指す姿です。

BEFORE

誰かに答えを教えてもらう

Re ペアレントでの学び = 4つのステップ

STEP 1
理解する
Understand
STEP 2
実践する
Practice
STEP 3
振り返る
Reflect
STEP 4
身につける
Acquire
AFTER

自分で考え、自分で判断する

第3期メンバー募集開始

まずは、Re ペアレントを知る説明会へ。

Re ペアレントが考える「回復」とは何か。
なぜ、親が学ぶのか。
どんなトレーニングを行うのか。
実際のプログラムとともにお話しします。

説明会申込者限定

+ 簡易診断プログラムをご案内

16の質問に答えて、お子さんとの関わり方の傾向を診断。
4つのタイプから自分の傾向を把握できます。

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親が学ぶと、
親子の景色が変わりはじめる。

子どもの「心」を理解し、回復について学ぶ。
その学びは、子どもとの関係だけでなく、
親自身にも変化をもたらします。

親子
FOR THE CHILD

子どもの変化

子ども

私たちが目指しているのは、
「学校へ戻す」ことだけではありません。
子どもが、自分自身の人生を歩き出すこと。

1
子どもへの
理解が深まる
2
関わり方が
変わる
3
子どもが、自分の力で
動き始める。
FOR THE PARENT

親の変化

学びを重ねるうちに、親自身にも、少しずつ変化が生まれます。

何をしたらいいかわからない今、子どもに必要なことを考えられる
「学校へ行かせなければ」と焦る子どもの今を見ることができる
正解を検索し続ける自分で考え、判断できる
周りの言葉に揺れる自分の考えを持てる
「良い親でいなければ」と力が入る自分らしく子どもと向き合える

迷わない親になるのではなく、

迷っても、自分で戻れる「軸」ができていく。

親も、子どもも、それぞれの人生を歩いていく。

親も少しずつ、「こうしなければ」から自由になっていく。
そして子どもも、「こうしなければ」から自由になっていく。
それが、私たちが目指しているゴールです。

同じ空間の中で、それぞれが自然体で過ごしている親子

ここまでお伝えしてきた「学び」を、実際に身につけていく場所。

Re ペアレント・トレーニング プログラム

月2回、みんなで学び、家庭で実践します。

CORE TRAINING

コアトレーニング

「こうしたらうまくいった」ではなく、「なぜ、そうするのか」を学ぶ。

誰かの成功体験を、そのまま真似するのではなく——

  • 子供の心の発達理論
  • 不登校の本質的な原因
  • 親の関わり方の原則

などを、しっかり理論的に学んでいく。
だから、自分で判断できるようになる。

知っている、から。できる、へ。
理解する
01 Understand
実践する
02 Practice
振り返る
03 Reflect
身につける
04 Acquire

経験談に振り回されない。自分で考えられる「軸」をつくる。

LIVE SESSION

いま起きていることを、みんなで考える。

テーマ別の講義+グループワーク。学び、話し、自分の家庭に置き換えて考えます。

テーマ例

01

回復のスタート

全てを可能にしていく「親子信頼」という希望

02

わが子の背景理解

親を守って遠慮した子

03

ゲームの効能

悪者にしないための正しい理解とそのメリット

04

不登校とAI

不登校から未来が開けるわけ

05

親自身の振り返り

自己防衛に気づき「まさかのDV要素」を手放す

CIRCLE COMMUNITY

学びは、セッションだけで終わらない。

プログラム参加者専用のオンラインコミュニティで、同じ悩みを持つ仲間と学びを共有し、
互いに支え合いながら、進んでいくことができます。

Re ペアレント コミュニティ画面

Re ペアレントでは、「2週間のサイクル」を基本に、「学び → 実践 → 共有」を繰り返すことで、少しずつ親子関係を紐解かれていきます。

Step 1

ライブ講義に参加する(月2回)

まずはここからスタート!

月に2回、Zoomでのライブ講義開催されます(第2・第4 日曜日の10:00〜 )。その月のテーマについて学びます。

Step 2

お家で「実験」してみる(2週間)

次のセミナーまでの2週間は、実践期間です。講義で提案されたワークや声掛けを、無理のない範囲でお子さんやご自身に試してみてください。

Step 3

サイトでシェアする

実験した結果や気づきを、「📝 ワーク提出・シェア」広場に書き込んでみましょう。アウトプットすることで、学びが定着します。

子どもを変える、をやめる。

励ます。好きなことをさせる。何も言わず、見守る。

・・・もしかしたら、そのどれもが、
「どうしたら、この子は変わるだろう」
から始まっていませんか?

子どもを変えようとすることが、
子どもを追いつめているとしたら?

だから、私たちは、違うアプローチを取ります。
それは、

親自身が、変わっていくということ。

ーー

でも、どう変われば?

大丈夫、みんな最初は手探りです。
けれど基本を学び、実践し、共有するサイクルが
必ず、変化をもたらします。

私たちも、
たくさんの「正解」を探していました。

Re ペアレントで学び始めた第1期メンバーの声をご紹介します。

VOICE01

周りの人間と息子を比較することが無くなり、「不登校でいいじゃん!」と心底思えるようになった。

VOICE02

子どもがどんな状況にいるのか何を思っているのかがわかった。

VOICE03

夫と講義の内容を共有して子どもに接することができた。子どものことがわかり自分に余裕ができた。

VOICE04

過去を思い出してとても苦しくなりましたが、言葉の背景を改めて考える機会になりました。

VOICE05

ぼんやりだった自分の思考が少しずつ解像度が高まり、断片的だったものが結びついてきていると感じています。

20年超の臨床経験と、
心理学に基づく「確かな再現性」

95%を超える 圧倒的な回復実績

自身も「ひきこもり」を経験し、30代から大学・大学院に進学。
臨床心理士の資格を取得し、公立・私立学校でのスクールカウンセラー、
SCSカウンセリング研究所での活動を含め、20年以上にわたり最前線に立ち続ける、
「不登校・ひきこもり」支援のスペシャリスト。

HOST 主催

桝田智彦(ますだ・ともひこ)

  • 臨床心理士 / 公認心理師資格試験合格
  • 心理学修士号
  • 一般社団法人SCSカウンセリング研究所 代表理事
  • 東京都公立学校スクールカウンセラー(現職)
  • 公立・私立学校での面接:2,000回以上
  • 100ケースを超える支援実績
  • 95%以上を誇る回復実績

著書

『親から始まるひきこもり回復
 ~心理学が導く奇跡を起こす5つのプロセス』

『中高年がひきこもる理由
 ―臨床から生まれた回復のプロセス―』

第3期メンバー募集!

まずは、Re ペアレントを知る説明会へ。

説明会では、Re ペアレントが考える「回復」とは何か。なぜ、親が学ぶのか。どんなトレーニングを行うのか。など、オンラインサロンの全容をお話しいたします。

説明会申込者限定

+ 簡易診断プログラムをご案内

16の質問に答えて、お子さんとの関わり方の傾向を診断。
4つのタイプから自分の傾向を把握できます。

無料説明会に参加する

「子どもをどうにかする」から、

「私にできることを学ぶ」へ。

Re:PARENT

不登校・ひきこもりの専門機関で培われてきた臨床知を、
家庭で実践できる力へ。

不登校からの回復を、
学べるものに。